波動はどう?

最近、本当にシアワセを強く感じます。なぜかって?込み上げてくるんです、内側から♪良い知らせ、良いニュースも最近ありました。少し残念なこともあったんです。ですが、それらぜーんぶひっくるめて、

ただ起きている!

それを認めるだけですっごくラクなんですね(笑)第一悩まない。悩む必要がない!さて、今回も面白い記事を見つけました。スピリチュアルな元キャバクラ店長、宮川盛博さんの「波動が高い人は、あなたにとっては波動が低い人かもよ」というブログです。

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「朱に交われば赤くなる」ではないですが、波動を高めたいなら、波動の高い人と一緒にいたら良いとかいいますしね。成功したいなら、成功者と一緒に行動すれば良いとかいろいろ言われてますよね?

しかしですね人それぞれに適した波動というものが存在すると思うんですよねその人が持って生まれた周波数みたいなのが・・・自分の成長度の度合いでも変化してくると思います。

ウサギの人もいれば、亀の人もいる清流に住むヤマメと、泥水を好むドジョウが一緒に住んでないのと同じ様な関係です。ドジョウはヤマメになれないし、ヤマメはドジョウになれない頭で考えると、ヤマメの方が清流に住んでるのでは波動が高そうですが量子レベルで考えると、どっちも同じです・・・(^^;

デヴィッドホーキンズ博士の「パワーとフォース」っていう本によれば明確に数字で表されてるけど・・・(^^;波動が高いとか低いとかいうのは、思考が生み出した産物なのです。ヤマメにとっては清流が波動が高い場所だし、ドジョウにとっては泥水が波動が高い場所なんです。

ドジョウを清流にもって行けば、清流はドジョウにとって波動の低い場所になってしまうのです。

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あの人は波動が高い。ここは波動の低い人は来ることができないんです。なんて耳にすることがありませんか?正直、今でもあまりピンと来なくて(笑)何それ?って感じ♪

「波動」って言葉を聞くと、一気に怪しさが増すように感じるのは自分だけでしょうか。波動を測定する機械もあるそうですが、本当に興味がありません。もしどうしても波動という言葉を使いたかったら、高い低いと表現しない方がいいと思います。

ブログの宮川さんが言うように、高いから良い、低いから悪いとか、そういうことではないんですね。なんか優劣を判断しているみたいで、居心地が悪い。そう思いません?

あなた、波動が低いわヨ。

なんて言われてもいい気がしないでしょ?そもそも波動に高いも低いもありません。それは私たち人間が勝手に解釈しているだけで、優劣なんてないんです。波動の高い人に合わせるとか、波動を上げるとか、関係ありません。

そういった波動を高める商品や機械を買いたい人、セミナーなどを受けたい人はどうぞ♪波動は高低というより、どちらに向いているかという方が正しいです。右なのか左なのかみたいに。

あの人はとっても穏やか。あの人はものごとをキッパリ言う人。両極端な性格ですが、波動が高いとか低いとかカンケイないでしょ?あくまで性格を言ってますね。だから、こう考えたらいいです。波動はミルフィーユ鍋だと(笑)

ミルフィーユ鍋
参照元

どこを箸でつつこうが一緒。せいぜい、火が通っているかいないかくらいでしょ?だから気にならない。特色のひとつだと思えばなんともない。ドジョウもいれば、ヤマメもいる。だから、波動なんて気にしない。

どうしても気になるんっだったら、波長!波長という言葉を使ってください♪あの人とは波長が合う。ここの土地は波長が合わない。どーですか?全然怪しく聞こえないでしょ?

青龍@なで肩系スピリチュアリストでした。

それではっ!

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