行動を変える

他人のフンドシ祭(笑)また面白い記事を見つけました。

カンナさんのブログ「まぁ。お医者さんなんですけれども。」です。

 
 
 
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昔よく、お母さんたちにかけてた言葉です。

診察室に入ってきた瞬間に

育児に疲れてるお母さんっていうのはわかるもので。

そういうお母さんたちに言ってた言葉です。

お母さんがいないと赤ちゃん大変なことになる とか

赤ちゃんのお世話をするのはお母さんしかいない とか

嘘っぱちですよー

って。

(中略)

赤ちゃんおいて逃げてもいいですよ

ってお話。

寝てる旦那の枕元に

「探さないでください」って手紙置いて

旦那のカード持って

遊びに行っちゃえばいいんですよー、

って。

(中略)

氣付いていますぐ変えて見せられることじゃない

かもしれません。

だから、

今までに出来なかったことをしてみるんです。

今までの方法があなたと赤ちゃんにとって

ベストな方法 なら、

あなたは今、悩んでないはず。

赤ちゃんは、あなたに大変な想いをさせたくて

あなたのところに来たわけじゃないんです。

あなたを幸せにするために、来たんです。

今までにできなかったことをして

周りの「オトナ」や「赤ちゃん」に

迷惑かけても顰蹙かってもいいんです。

本当にあなたがそうしたいなら。

それがどーしても怖いなら

まず一度、

赤ちゃん置いていってもいい

赤ちゃんの世話をしなくてもいい

って「声に出して言ってみる」。

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決して育児放棄しろって話ではありません。抜粋しているから誤解を生むかも知れませんが。

 

声に出すっていいですね。自分の中でタブー視していることを表現するんですから。

 
 
 
育児はしたことがないのでよく分かりませんが、孤立してしまいがちになるんでしょう。
 
 
 
特にすぐ近くに助けを求められる人がいなければ尚更でしょう。しかもギャン泣きされたら、フガーッってなるだろうし。
 
 
 
最悪、通報されて児相が乗り込んで拉致されるかもしれませんからね。

不満が膨らんで膨らんで、もうダメっていうくらい膨らんでパーンッて風船が割れる前に、コンフォートゾーンを外す

 
 
 
違う行動をとってみることが、抱えているストレスや悩みが消える手っ取り早い方法。
 
 
 
あなたも是非♪

青龍@なで肩系スピリチュアリストでした。

それでは!

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