マルンガイについて

時々、緑の粒と小出ししているモノ。
マルンガイ。
食べはじめてどれくらいになるでしょうか。
半年くらいでしょうか。

吉川智代さんがブログ「「わたしの顔、体、完璧です。」 智代の健康セルフケア」で分りやすく説明していました。

抜粋して紹介します。

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学術名 「モリンガ・オレイフェラ」
日本名 「西洋ワサビの木」
フィリピン名 「マルンガイ」

他にも、「奇跡の野菜」「母の親友」「生命の木」・・・等と、いろんな呼び名がついている植物です。

昨年の初夏くらいに「モリンガ」「ソマチット」という単語が、急に目につき出し、何のご縁?・・・と、少し調べ始めた私

皆さんは、「ソマチット」って、お聞きになった事がありますか?

フランスの生物学者 ガストン・ネサンという方が作らせた超光学顕微鏡「ソマトスコープ」によって初めて確認された 意思や知性をもった恒常性超微小生命前駆体というのが「ソマチット」です。

以前、この「ソマチット」に興味を持ち 調べた時に 目についたのがコチラなんですが、ここには、こんな記述があります。

 

「ソマチット」は、300度の高温でも・5万レムの放射能でも・強い酸でも死なず、意思や知性を持ったDNAの前駆物質である生命体と断定し、DNAの基質であるタンパクの合成をする生体の免疫物質である事を、ガストンは突き止めています。

それは、地球上の全生命の基礎単位であり、自己免疫を司る奇跡の微生物と考えられるものです。

 

 

うーん、成る程~

という事で、そのソマチットが沢山含まれるという「モリンガ」やら「西洋ワサビの木」やら「マルンガイ」・・・等と呼ばれる植物を摂ってみようじゃないの~~~ と、

ネットショッピングで幾種類か購入し、試してみたのが、この植物との出会いでした。

私は、はじめ、日本に住む私が摂るのだから、そりゃあ やっぱり「地産地消」で日本の物がいいよね?・・・と、

沖縄産の物を試しました。(2~3か月摂ったかな?)

その後、タイ産・・・。

しかし、特に体感はないままに過ごしていたのです。

そんな時、ある商品に出会いました。

それを教えてくれた方から2袋購入し、早速 試してみました。

変化があったのは、数週間摂り続けた頃。

朝、トイレにはちゃんと行ったのに、あれれ? また~? みたいな感じでトイレに行ってみると、

もうね、本当に蛇口を回してお水を出してみた・・・って感じそのものの「水便」なるものが出たのです。

(中略)

以前、商品は素晴らしかったのに、扱う側の意識がエネルギーを変えてしまうのをリアルに感じた体験があったので、

その辺りも、とても大切だと思っていたのですが、

この商品は、その辺の事も熟知しておられる科学者さんが1~10までチェックして取り扱っておられるので、心から安心して使えます。

そして、本当に この 意思や知性をもった恒常性超微小生命前駆体と言われる「ソマチット」がとても活性した状態で摂取出来るように商品化されているのは、

この私が最後に出会った商品だけである事もわかりました。

沖縄やタイ・・・のものでは、肝腎なこの「ソマチット」がフル充電されないのです。

つまり、マルンガイなら どこの物にでもソマチットが含まれる・・・というわけではなかったという事です。

農薬などが使われた事のない土地で、マルンガイに適した気候で、痩せた土地・・・という条件をクリアーする土地で栽培される必要があるのだそうですよ。

ちゃーんと検査もして、ソマチットがどんな状態か、確認までして下さっていますので、

だからこそ、水便が出たり、湿疹が出たり・・・という形でちゃーんと排毒してくれるのですね。(2~3日 抗生物質を摂った事があったのですが、数日後には湿疹が出ましたよ)

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青龍@なで肩系スピリチュアリストでした。

 

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